乙武さん入店拒否問題で考える「セレブ意識の客、セレブ意識の店」 - モフモフ社長の矛盾メモ (via wideangle)
これは思った(最後の憤慨は余計な考察だけど)。乙武さんは長いこと障害者として外食もよくする方だろうから、連絡の上で車椅子不可と言われるケースだって過去にあっただろうし、ならば最低でも事前に通知と確認をするんじゃないかと思ったんだよな。それをしなかったという事は、もう乙武さんは十分有名なので伝えなくても店側が乙武さんの障害については分かっているケースが多くて明に伝えなくなっていた、ということなのかなと。で、乙武さん程の人なら、その事が、つまり「こんな扱いを受けたのは初めてだ!」という状況がなにを意味するか、考えられると思う。
もちろんそれは乙武さんの落ち度ではなく、双方の不幸な手順の欠落だな、と思う。無論、本来は予約なしの来店でも車椅子を迎え入れるのが当然の姿たけど、現状では法規制も無いし、東京の店舗事情を考えると必ずしも受け入れ可能な店ばかりではないだろうし、予約を入れるならその確認くらいはしたほうが無難だよ、というあまり実りの無い結論しか無いんだけど。
(via yoosee)一連の流れの中で乙武さん擁護をしたい人たちは、こぞって日本の福祉に関する意識の低さをあげつらっているけれど、言葉尻を捕らえるわけでもなく「こんな扱いを受けたのは初めて」と言うくらい、今まで不満は無かったとしたら、それはそれで素晴らしい。そりゃ乙武さんだから特別の配慮があったのかもしれないけれど。健常者であっても事前のリサーチと情報の確認くらいは当たり前にしますわな。twitterについては今までもこれからもこういう問題は山ほど出てくると思う。
(via hicobeli)(hicobeliから)
そっか、パロディと盗作の違いから説明しなきゃならないのか。
原典を知ってることを期待するのがパロディ、知らないことを期待するのが盗作。
"「旦那ったらさ、私の居ない間にネットでエッチなサイト見てるんだよ!」と、妹は言った。家族の前で公然の秘密を声高らかに暴露された妹の旦那は、助け舟を求めるように私を見ている。だから、私は彼にこう言ったのだ。
「Google Chrome のシークレットモードなら、履歴が残らないからバレないよ!」
「それは、すばらしい!」と、隣で無言だった父が反応した。 母がグーで殴った。
"
Japanese style brand shop
町家ブランドショップ
日本の町家文化と海外一流ブランドショップのコラボレーション。「個性」も大切だけど「調和」も重要なポイントですよね。
(deli-hell-meから)
(元記事: The New York Times (myk0119から))
星の数で既にパリをしのいでいる東京のシェフは、いつの日か料理そのものでもフランスを追い抜いてしまうのではないだろうか。答えを聞くのがはばかられる疑問が湧いてくる。
杉野氏の警告
この質問をフランスで菓子作りを学んだ日本を代表するパティシエの杉野英実氏にぶつけてみた。杉野氏は世界トップのパティシエが定期的に意見交換するための組織「ルレ・デセール」の4人しかいない日本人会員の1人だ。
彼は慎重に言葉を選びながら、フランスの菓子店では技術を学ぶのに必要な時間と努力を惜しまない若い職人を見つけるのが難しくなっていると話す。最高峰の店でさえ、例えばデザートに安定剤を使うなど手っ取り早い方法を今では取り入れているという。
「彼らは基本を失いつつある。向こう10年か20年でフランスの菓子芸術が失われ、それが東京、日本で生き続けることもあり得るのではないか」と杉野氏は指摘する。この幻滅したフランス愛好家にとって、それは、これまでなじみのない考えとはいえ、喜びを感じるさせるものだ。
1週間の東京滞在で食事を満喫した私は、ここが世界で最も活気に満ちた美食の都市であることを納得した。いつ東京に戻って来れるのか、それだけが気掛かりだ。
(スタインバーガー氏は世界の料理やワインに関する情報を発信するジャーナリストです。この記事の内容は同氏自身の見解です)
"Twitter / @86chinta (via tachibana7023)
(myk0119から)
740: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/01/30(水) 00:24:07.08
»683
お好みかどうか存じませんが、うちがその状況から脱した手口を書いときます。
現在中2のうちの娘は小2の時にその状態に。
私は「放課後誘っておいで」を繰り返した。
最初は「無理」と言ってた娘が数日後に数人連れてきた。
よし娘よ、あとは母ちゃんに任しとけ。
人様に過保護と言われようが気にしてはいられない。
面白いおばちゃんに徹して遊びに加わった。
ゲームもやりたいだけやらせ、胃袋を掴むべくおやつも手作り。
まああれだ。
運動神経ゼロの金持ち坊ちゃんが高級バッドと高級グローブを持ってるから
仕方なくメンバーに入れてもらえるような感じの女子版。
それでも数日後にはすっかり本物の友達になった。
親が手を貸せるのはせいぜい小4くらいまで。返信不要。グッドラック。
Twitter / butatongpoo (via yellowblog)
(multiから)
Twitter / penimama (via adorechic) (via aurorae, katoyuu) (via quote-over100notes-jp)
このブログの中でも、
「iPhoneが欲しいひとはもうドコモの外に出てるから、いまさらドコモからiPhoneが出てもさほど影響はない」
ということを何度か書きましたが、
目を血走らせて待っているひとはもういなくても、
ゆる〜くiPhoneを待っているひとはかなりいるような気もしますね。
"
開高健の言葉を思い出す。
「一旦知ってしまえば、知らなかった時には戻れない。
本にせよ、スーツにせよ、シガーにせよ、酒にせよ、
別に知らなくても生きてはいける。
でも知ってしまえば、それなしの人生など耐え難くなる。
つまり知識や経験は人生に悲しみも もたらす。
より多くを、より良きものを、よりスリリングなことを
知ってしまったがために、当たり前の日常に感動できなくなる。
それでも、知らない平穏よりも知る悲しみのある人生の方が高級だ。」
Twitter / CCCP1917: 近所の電柱にクソ怪しい広告が貼ってあった http://t. …
(@CCCP1917) 近所の電柱にクソ怪しい広告が貼ってあった pic.twitter.com/VmG3mfJH7k
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